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就学前期のあなたにとってのヒーロー、ヒロインは誰でしたか?

Coco

2025.12.03

誰かにピンチをら助けてもらった!みたいな女児ではなかった…

振り返れば
誰かにピンチを「助けて!」って言える人じゃなかった気がします。

人見知りと言うか
コミュニケーションが下手と言うか
自分から積極的に外の世界に行ける人ではなかったので。

ただ
思い出せば
周りには男の子が多かった気がします。

女児というより男児のように育ったのでしょうね

父は男の子が欲しかったのでしょうね

「二人とも女だったから、3人目も女だと思うから作らなかった」と聞いたことがあります。

私にとってのヒーローは「父」とか
そんなドラマのような家庭ではないです。

だからと言って愛情なく育っててもらったわけではないです。
どちらかといえば
我が家は「教育」にはこだわりがあったのかもしれないです。

今だから感じるだけで
当時からそんなことを感じていたわけではありませんが…